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少し前、、、でも無いかな?(~_~;)
半年以上は経ってると思うけど、最初の切っ掛けは『惠 隆之介』と言う方が書いた『誰も語れなかった沖縄の真実』と言う本でした。
この本を読み進めるに従って、この国の歴史、特に近代史(戦前と戦争直後)に関して興味が湧き、近代史に関する本を読むようになったのです。

実は、私位の年代だと自虐史観を植え込まれてる年代なのですが、幸か不幸か、私は物心がついたころから難聴気味で、他人の言葉がハッキリとは聞き取れなかったのです。その原因が、高熱による中耳炎の発症から症状が悪化して両耳の鼓膜に大きな穴が開いていたからだったと言う事は、中学生になってから判明するのですが、それまでは、これが普通の状態だと思っていたので、良く聞き取れないなとは思っても、大して不便だとは思わなかったのです。(~_~;)
因に、その鼓膜を再生手術して聞こえる様になったのは40歳になってからで、しかも片耳しか手術して無くて、もう片方を治したのはつい数年前なんですけどね。(´∀`;) アセアセ… 

そんな状態なものですから、普通に授業を受けても先生の話が良く聞こえない…。従って、自分が興味を持って復習した学科は頭に残ってるけど、興味の湧かない学科は復習などする訳も無く、当然頭の隅にも残ってない訳で、特に社会や歴史なんてのは全く興味を持つことも無かったので、自虐史観と言うものも全く脳に入ってなかったんですわ。(^_^;)アハハハ・・・

そんな訳で、全く歴史と言うものを知らない私は、この1冊の本によって目覚めもっと良く知りたいと思ったのです。
それからは、近代史特に、中国と韓国に関する本を何冊か買って読みました。
そして、目からうろこ…
これまで何気なく耳にしていた「中国」と「韓国」と言う国名が大っ嫌いになりました。^^;
そして、アメリカに対しても…今迄の印象とはかなり違ってきましたね。ε-(-ω-`;)

今まで私は何も知らずのー天気に過ごして来たんだなってのを改めて思い知らされました。
そして、それと同時に、これまで余り感じた事が無かった『愛国心』と言うものを強く感じる様になったんです。

参考までに、私が読んだ本をここに上げたいと思います。
宜しかったら読んでみて下さい。


誰も語れなかった沖縄の真実 ――新・沖縄ノート
(↑沖縄の米軍基地の問題だけではなく、本土との歴史を知る事が出来ました。)

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)
(↑この本でアメリカを見る目が変わりました。それと、A級戦犯と言われるモノが無かった事、アメリカが復讐の為に行った裁判だった事が良く解りました。)

アメリカが畏怖した日本: 真実の日米関係史 (PHP新書)

歴史再検証 日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実 (祥伝社黄金文庫)

韓国は日本人がつくった (徳間文庫)

中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由―誰も言わない「反日」利権の真相

日本人こそ知っておくべき世界を号泣させた日本人
(↑これは泣けます。日本人としての自身も湧いてきます。)

私はなぜ「中国」を捨てたのか (WAC BUNKO)

私はいかにして「日本信徒」となったか (PHP文庫)



これらの他にも未だ読んでない本が何冊かあります。^^;
でも、読めば読むほど愛国心が湧いて来ると同時に、日本人のバカが付くほどの人の良さと、韓国人や中国人の人間性の悪さを改めて認識させられるのです。(~_~;)
私の様に平和ボケしてた方には、是非とも手に取って読んで貰いたいですね。^^;




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2013.02.10 


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